「揚江美子」さんがロバート秋山さんに似すぎているとTwitterで話題に

公開日:  最終更新日:2016/06/23

トータルウェディングプロデューサーの「揚 江美子(よう えみこ)」さんが、お笑いタレントのロバート秋山さんにそっくりとTwitterで話題になっています。

※2016年6月23日の朝の情報番組『ZIP』の「早耳キャッチ」でも紹介されていました。

真ん中がロバート秋山さん(吉本興業公式プロフィールより引用)
ロバート秋山

こちらが揚 江美子さん

これはそっくり!!

と思ったら、動画を見てさらにびっくり!!

どう見ても本人・・・・

実は、この写真と動画、丸善やジュンク堂、文教堂などの実店舗の書店とネット通販、電子書籍が連動した「ハイブリッド総合書店」の「honto(ホント)」が制作しているフリーペーパー 『honto+(ホントプラス)』の企画記事「クリエイターズファイル」として作成されたものだそうです。

「クリエイターズファイル」が掲載されているフリーペーパー『honto+(ホントプラス)』の配布箇所

Web版は 『honto+(ホントプラス)』で配信されていて、紙版のフリーペーパーはhontoサービスの実施店舗(丸善・ジュンク堂書店・文教堂)で無料配布されています。

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まとめ

「こんな人いるいる」と思うような架空のクリエイターになりきる特集記事なのですが、今回の「揚 江美子(よう えみこ)」さんが、女性に見えなくもない点が逆に話題になる原因となりました。

他の女性クリエイターは、下記の2件がありますが、明らかにロバート秋山さんです。。。

ただリツイートしている人の何割かは、本当にそっくりさんの女性だと思ってリツイートしているかも知れない所がTwitterの怖いところですね。

名前が同じ「揚 江美子(よう えみこ)」さんだった場合、会社の同僚や先輩から笑いのネタにされそう・・・

「クリエイターズファイル」の影の仕掛け人

この特集記事(シリーズ名:クリエイターズファイル)ですが、小山宙哉先生の『宇宙兄弟』や曽田正人先生の『テンプリズム』などをプロデュースしているクリエイターエージェント会社の「コルク」が制作しているようです。

「コルク」は、元々講談社で雑誌編集者をしていた佐渡島庸平さんが立ち上げた会社で、『宇宙兄弟』の小山宙哉先生、『昴』『MOON』の曽田正人先生、『ドラゴン桜』『インベスターズZ』の三田紀房先生、『働きマン』の安野モヨコ先生などをプロデュースしています。

写真にコピーライトが入っていますし、公式Twitterで告知もしているたので、たぶんコルクが編集を担当しているようです。

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